ホーム > 看護学生Q&A > 新着情報


カテゴリ一覧
適性について
学生生活のこと
制度のこと
就職に関して

結婚できないってホント?

 よく「看護師は結婚できない」という話を聞きますが…どうなのでしょう?

 実際、看護は女性が多い世界なので出会いは少ないでしょうし、変則的な勤務体制もありますし、恋愛にもちょっとした困難が予測されます。学生時代ですら、実習で何か月も忙しく過ごしていると、恋人と会う機会が減ってしまうかもしれません。だから、決して結婚に向いているとは言えないのは事実でしょう。

 以前、『看護師は独身でなければできない職業』なんて言われていたこともあるようですが、現在は女性の社会進出が目覚ましく、女性も働くのが当たり前となってきたので、看護の仕事に理解を示してくれる男性も増えているようで、仕事と恋愛をうまく両立させている人も多いようです。

 また、育児休暇などの制度も少しずつ改善されつつありますし、実際に結婚後も仕事を続けている看護師もいますし、育児を終えてから復帰する看護師もいるようです(浦島太郎状態で苦労するでしょうけど)。

 ちなみに、私の大学では、かなりの人に恋人がいたように思います。高校からの付き合いだったり、他の学部・学科の人だったり、サークルやバイトで知り合った人だったりと出会うきっかけは様々ですが、少なくとも恋愛はできると言えるでしょう(保証はできませんけど)。

2001/12/07(Fri)
不純な動機かもしれませんが…

 私は看護には珍しい男ということで、「男なのに、どうして看護に進もうと思ったの?」なんてことをよく聞かれます。就職試験の面接ですらこの質問をされました。確かに、どうして看護なんて苦しい世界に自ら望んで入っていこうと思ったのか?…私も他の看護学生に質問してみたい気もします。

 私が看護師になりたいと思った動機は、「看護学生の心情」の方で詳しく紹介していますが、簡単に言えば、自分が看護師のお世話になり、その素晴らしい仕事を知った…これが動機です。

 他の看護学生にも同じ質問をしてみると、いろいろな答えが返っておもしろいです。例えば、代表的なものを簡単にまとめると…
  • 自分の患者体験から看護に興味を持ったから
  • 身近な人の病気・怪我をきっかけに医療に興味を持ったから
  • 身近な人が苦しんでいる姿を見守ることしかできなかった悔しさから
  • 人の役に立てる職業に就きたくて
  • 医者になれなかったので看護で妥協した(←挫折する人が多い)
  • 子どもの頃からの憧れで
  • 母親が看護師だったから
  • 何となく…
などなど。

 明確な動機がある人もいれば、ただ何となく…という人もいます。中には、どちらかと言えば不純な動機で看護に進む人もいます。でも、みんな同じ看護学生、看護師のたまごです。看護の勉強や実習を通して、気持ちが変わってくる人もいます。ただ何となく来た人も、医師の代わりとして看護を選んだ人も、卒業する頃には看護色に染まっていることでしょう(そうでない人は途中で辞めてしまいます)。

 看護に興味を持った動機なんてものは、どうでも良いのです。大切なのは、あなたが今、“看護に興味を持っている”ということです。「自分の動機は不純かもしれない…」などとは考えず、自分の意思を大切にして下さい。

 最後に…このホームページをきっかけにして看護に興味を持ち、歩み始める人がいたなら、嬉しく思います。

【関連リンク】
看護学生の心情
看護への道

2001/12/06(Thu)
血が苦手でも大丈夫ですか?

 「血を見ると気持ち悪くなってしまうのですが、それでも看護の仕事はできますか?」という質問を受けることがありますが…答えは微妙です。

 看護も医療の一端を担う仕事な訳ですから、血を見るなんて日常茶飯事…採血することもありますし、患者さんが吐血することもあるでしょう。術後の患者さんで、カテーテル(管)に血性の液体を見ることもあるでしょう。だから、全く血を見ずに看護の仕事をするなんて不可能と言えます。

 私は特に血が苦手ということもなく、自分が採血されるときも、針を刺す瞬間から抜くまでの一部始終を眺めていたい(何をされているのか分からない方がよっぽど気持ち悪い)タイプなのですが、それでも看護に携わっていると「気持ち悪くなる」ことがあります。

 例えば、麻酔のために背中へ金属の棒を押し入れ、グリグリと動かしているところを見たときに気持ち悪くなってしまいました。また、手術見学のとき、電気メスで開腹していたのですが、初めて人間の肉が焼けた臭いを嗅いで、「うぅ…」となりました。

 血が苦手ではない私でさえ、気持ち悪くなったりします。中には、手術見学のときに倒れる人もいますし、手術のビデオを見ただけで「キャー、キャー」と騒ぐ人たちもいます。でも、だからと言って看護の仕事ができないかと言えば、そうではありません。「慣れる」ということがありますし、労働場所によってはそれほど凄いもの(?)を見ずに済むでしょうし。

 少しでも血を見ると倒れてしまう…なんて重症の人は考え直した方が良いかもしれませんが、たいていは何とかなるのではないでしょうか? 弱点ではあるかもしれませんが、入院施設がないような小規模な医院に勤めるとか、内科系病棟に勤めるとか、対策を立てれば何とかなる…かも? 保証はできませんけど。

2001/12/05(Wed)
看護師以外の資格も取れますか?

 「看護学校に入学したら、看護師以外の進路は閉ざされてしまうのかな?」と心配する人がいるようですので、少し説明したいと思います。

 看護学校で取得できる資格等には、主に以下のようなものがあります。
  • 准看護師試験受験資格
     都道府県の准看護師試験を受験する資格で、この試験に合格すると、准看護師免許を取得することができます。准看護師養成学校または高校の衛生看護科を卒業すると与えられます。

  • 看護師国家試験受験資格
     看護師国家試験を受験する資格で、この試験に合格すると、看護師免許を取得することができます。准看護師免許に加え、3年以上の実務経験または高校卒業を経て、看護師養成学校を卒業した場合、もしくは高校を卒業後、専門学校、短期大学、大学などで3年以上の看護教育を受けた場合に与えられます。

  • 養護教諭
     学校によって、卒業すると養護教諭課程を受験する資格が与えられるところや、卒業時に養護教諭免許が与えられるところがあります。養護教諭の免許には一種と二種があり、看護師免許を取得後に特定の養成学校を卒業するか、4年制大学で所定の科目を修得して卒業すると、養護教諭一種の免許が与えられます。短期大学または養護教諭養成施設において、所定の科目を修得して卒業するか、保健師免許を取得後、申請すれば養護教諭ニ種の免許が与えられます。

  • 保健師国家試験受験資格
     看護系の大学で所定の科目を修得して卒業する、または、看護師免許を取得後、特定の養成機関で6か月〜1年の教育を受けると、保健師国家試験の受験資格を与えられます。この試験に合格すると、保健師免許を取得することができます。保健師免許を取得後、申請すると養護教諭二種、衛生管理士の免許も取得することができます。

  • 助産師国家試験受験資格
     看護系の大学で所定の科目を修得して卒業する、または、看護師免許を取得後、特定の養成機関で6か月〜1年の教育を受けると、助産師国家試験の受験資格を与えられます。この試験に合格すると、助産師免許を得ることができます。ただし、男性はこの免許を取得することができません。
 結局、看護学校卒業後の進路としては、学校にもよりますが、看護師、保健師、助産師、養護教諭、一般企業などが考えられます。また、就職せずに進学することも可能となっており、大学院や他学部への進学、海外の看護学校への留学なんてことも可能となっています。

…と言うことで、看護学校に入学したら、絶対に看護師にならなければいけないかと言えば、そのようなことはありません。ただし、実際には看護師になる人が一番多いと思いますけど。

2001/12/06(Thu)
准看護師と正看護師の違いは?

 看護師には、(正)看護師と准看護師の2種類があります。では、これらはどのように違っているのでしょうか?

 保健師助産師看護師法には、それぞれ以下のように定めてあります。
  • 看護師
     厚生労働大臣の免許を受けて、傷病者若しくはじよく婦に対する療養上の世話又は診療の補助を行うことを業とする者をいう。(第五条)。

  • 准看護師
     都道府県知事の免許を受けて、医師、歯科医師又は看護師の指示を受けて、前条に規定することを行うことを業とする者をいう。(第六条)。
 この規定によると、看護師と准看護師が行う業務内容は全く同じものになります。では、違いは何かと言えば、「医師・歯科医師または看護師の指示を受けて」という部分になります。これは、准看護師は看護師に比べて看護職員としての資格要件が異なるため、独立して業務を行うのは不適当であると考えられるからだそうです。

 准看護師制度は、国が戦後の看護師不足に対応する措置として発足されたもので、現在は准看護師の養成停止および制度廃止が議論されています。日本医師会は「准看護師養成と准看護師制度の維持」を基本姿勢として発表していますが、平成8年12月20日に開かれた厚生省「准看護師問題調査検討会」において、「現行の准看護師養成課程の内容を看護師養成課程の内容に達するまでに改善し、21世紀初頭の早い段階を目途に、看護師養成制度の統合に努める」と報告されています。

 現在、看護職の約半数を准看護師が占めており、日本の医療(特に地域医療)を支えています。しかし、最近では看護系大学が急速に増えており、看護職の供給が過剰になりつつありますし、医療の高度化、学問としての看護学の確立などから、より質の高い看護師育成が望まれています。すでに准看護師として働いている方々の看護師への移行教育も提言されていますし、今後は看護師制度が一本化されていく可能性が高いと思います。

 以上のようなことから、できれば最初から看護師免許を目指した方が賢明かと思います。ただし、准看護師養成学校では、看護助手として勤労しながら通学できるなどの利点もありますし、中学卒業後からすぐに看護の道へ入りたいという場合などには、ひとまず准看護師の免許を取得するのも良いかもしれません。准看護師免許を取得後、実務経験や養成学校を経て看護師になることも可能となっています。

2001/12/06(Thu)
就職後の給与はどれくらい?

 看護師の給与は、一般に「普通のOLよりも多い」と言われています。では、具体的にはどれくらいなのでしょうか?

 就職情報誌や病院から頂いた資料で調べてみると、おおよそ新卒の正看護師で月収25〜30万、准看護師で月収23万くらいでしょうか。ただし、この給与には夜勤手当てなどの諸手当も含まれています。また、同じ正看でも、大学、短期大学、専門学校などの出身によって数千〜2万くらいの差があるところがほとんどです。

…と言うことで、看護師は事務職などのOLと比べれば高い給与を期待できるかもしれません。ところが、「看護師の給与は少な過ぎる」という指摘が後を断ちません。どういうことでしょうか?

 看護師は、夜勤があるなど変則的な勤務体制で、生命に関わる責任の重い仕事をしています。このような決して良いとは言えない労働条件に対し、現在の給与が本当に妥当なものであるか?…残念ながら答えは「NO」だそうです。看護師の仕事は、もっと評価されて然るべきという意味で、看護師の給与は少なすぎると言えるようです。

 世の中、金だけが全てではありませんが、進路を決める際には考慮すべき点であるので、参考になればと思います。

2001/12/05(Wed)
就職難だけど、就職できますか?

 就職難と言われて久しいですが、看護についても同じことが言えるのでしょうか? 看護師になるには国家試験に合格していなければなりませんから、誰でもなれる訳ではありませんし、超高齢社会に突入せんとする日本の現状を考えると、看護師免許を持った人間の需要は高いと言えましょう。特に、数年前までは「看護師不足」が問題にされていましたし(今はもう調整されたようですが)、未だに「看護スタッフ募集」の広告や看板もよく目にします。

 私たちの大学でも「病院を選ばなければ、就職は確実にできる」と言われていましたし、資料請求した病院から「まだ募集していますので、就職先が決まってないようでしたら、是非とも…」なんて個人的に電話をもらったりしました。私は大した就職活動もせず、病院を一つ受験しただけなのですが、ちゃんと就職先を得ることができましたし…。

…と言うことで、他の学生よりは就職しやすい状況と言えるかもしれません。もちろん、学校によっても違うと思いますが…(未だに派閥などがあるようでして)。

 ただし、よく言われることとして「看護学校に入るまでが大変」ということがあるので注意が必要です。例年、看護学校へ入学を希望する学生の競争率は平均5倍くらいと言われており、学校によっては10倍以上のところもあります。決して容易に入れるとは言えない状況でしょう。

 また、看護学校に入ってからも勉強や実習は厳しいですし、就職して実際に働き始めても、楽はできないと覚悟しておく必要があると思います。「就職できそうだから」なんて理由で安易に看護を選ぶと、痛い目をみるかもしれません。

 最後に…先ほど「病院を選ばなければ、就職は確実にできる」と書きましたが、病院は選びましょう。「どこでも良いから就職したい」ではなく、「ここで働きたい!」と思える病院が見つかるまで、そして、そのような病院に就職できるように、就職活動することが大切です。そうしないと、せっかく就職はできても続かないかもしれませんし…。

2001/12/04(Tue)
看護学校にはどんな人たちがいるの?

 看護師はよく『白衣の天使』なんて言われます。そのたまごである看護学生って、どんな人たちなのでしょう? 「きっと優しく可憐で、素晴らしい人格をもった人ばかりなのでしょう」なんてことを想像するかもしれません。でも、現実は…

 看護学生を一言で言い表わすなら『強い』でしょうか。厳しい労働環境にも負けず、人の命に関わる責任の重い仕事に携わる人…タフでなければやっていけません。はっきり言って、根性のある人が多いです。

 また、見た目も「白衣の天使」からは程遠い、いわゆるギャルみたいな人もいますし、言葉遣いも決して丁寧とは言えない人もいます。明るく楽しい人もいれば、大人しい人もいますし、活動的な人もいれば、自分の殻に閉じこもっている人もいます。キレイな人もいれば、そうでない人も(失礼)いますし、しっかりしている人もいれば、間抜けな人もいます。看護学生だから何が特別ということもなく、どこにでもいる普通の女性たち…という感じです。

 ただし、ユニフォームを着て病棟に出ると、みなさん立派な「白衣の天使」になっていたりします。不思議なものですね(笑)。

2001/12/04(Tue)
大学と専門学校の違いは?

 看護師を養成する教育機関には、いろいろな種類があります。正看護師では専門学校、短大、大学など、准看護師では養成所や高校の衛生看護科など…です。これらの違いが分からない方がいるようなので、簡単に説明したいと思います。

 まずは正看護師の養成機関について。最初にも少し書いたように、主に1.専門学校、2.短期大学、3.大学の3種類に分けられます。すべて国が定めたカリキュラムに則った教育が行われているのですが、管轄は少し違います。つまり、専門学校は厚生大臣による指定、短期大学や大学などは文部大臣による指定になっています。

 では、具体的にどのような違いがあるのか?と言えば、大した違いはないように思います。一応、それぞれの特徴を挙げておきたいと思います。
  1. 専門学校
     卒業すると看護師国家試験の受験資格が与えられます。主に看護技術の修得に力を入れており、即戦力となる人材育成を目指しています。大学編入など、進学の道はあまり開かれていません。3年課程。

  2. 短期大学
     卒業すると看護師国家試験の受験資格と、看護学の準学士の称号が与えられます。卒業後に4年制大学への編入が可能となっています。3年課程。

  3. 大 学
     卒業すると看護学の学士、看護師および保健師の国家試験受験資格、場合によっては助産師国家試験の受験資格などを取得することができます。また、大学院への進学、他大学への編入などの道が開かれています。4年課程。
 最近では、短期大学や大学への移行が目立ちます。その理由としては、新しい学問領域としての看護学が確立されつつあり、より専門的な教育が必要になってきたことが挙げられます。以前は看護師不足もあり、専門学校で即戦力となる看護師を育てることに主眼が置かれていたのですが、人員の調整ができてきたので、今度は“質の向上”を目指そう…という感じでしょうか。

 では、専門学校から短大、大学へと移行することで、何が変わるのでしょうか? 簡単に説明します。専門学校では、「何をどうすれば良いのか」という看護技術を学びます。対して、大学では「何をどうすれば良いのかを自分で考えられるように」学ぶという感じで、看護技術+根拠(理論)を学ぶことになります。

 次に、准看護師の養成機関について。主に1.養成所、2.高校衛生看護科の2種類に分けられます。どちらも中学校卒業後から入学することができます。
  1. 養成所
     卒業すると都道府県准看護師試験の受験資格を与えられます。准看護師の資格を取得後、3年以上の実務経験を経て、看護師養成学校へ進学することができます。病院勤務しながら通学することが可能なことが多い。2年課程。

  2. 高校衛生看護科
     卒業すると都道府県准看護師試験の受験資格を与えられます。卒業後、看護師養成学校へ進学することができます。3年課程(定時制は4年)。
 准看護師制度に反対する意見が多く、将来的には准看護師を養成する教育機関はなくなると考えられます。

2001/12/06(Thu)
男でも大丈夫ですか?

 最近では少しずつ増えてきているようですが、未だに看護に従事する、または看護を学ぶ男性は少数です。でも、いることはいます。少なくとも私は看護の道を選んだ男ですし。

 具体的な数字で示すなら、(少し古いデータになりますが)1999年に3年課程の看護学校を受験した者は110,630人で、うち男性は6,017人(約5.4%)だったそうです。また、実際に入学した者では、23,241人中1,121人(約4.8%)が男性だったということです。同様にして2年課程について見てみると、受験者・入学者ともに約1割が男性という具合でした。

 私の場合は4年制大学なのですが、やはり約80人いる看護学生の中で4人(約5%)が男という具合でした。

…と言うことで、まだまだかなり少ないのですが、男もいます。一応、年々増加していますし、「男なのに看護なんて…」などとは考えないで、看護に魅力を感じたなら、男でも女でも関係なく、看護を学んでみて欲しいと思います。

 ただし、看護の世界が男女平等かと言えば、少なくとも現段階では平等ではないです。別に男性が差別されているとか、仲間外れにされる訳ではありませんが、少数派だからの苦労はあります。

 例えば、男は珍しいので、先生にすぐ名前を覚えられます。授業をサボればすぐにバレます。グループワークなどでリーダーにされやすいです。就職試験(面接)で、男であることをネタに質問されます。更衣室がなかったりします。実験台(洗髪など)にされます…などなど。大したことではないですけど。

 また、「女性ばかりの世界でうまくやっていけるのか?」と心配するかもしれませんが、心配には及びません。私自身、入学前は女性が苦手だったので、最初のうちは抵抗がありましたが、すぐに慣れます(笑)。男だからと仲間外れにされることも基本的にないと思います。もし嫌われるようなことがあれば、それは「男だから」ではなく、他に嫌われる要素を持っていたからだと思われます。

 看護はまだまだ女の世界ですが、女だけの世界ではありません。これからもっと看護に興味を持つ男性が増えてきてくれると嬉しいですね。そして、もし興味を持ったなら、性別なんて気にせずに自らの信じる道を歩んで欲しいと思います。

【関連リンク】
看護学生の心情

2001/12/03(Mon)

- Mobile Frontier v2.1 -